◇千の風 オリジナル・エンディングノート◇2014年4月2014.04.11

こんにちは、陽気が心地よい季節になりましたね(^^♪

この度、千の風・エンディングノートが・・・

新たらしくバージョンアップしてデザインがリニューアルされました。

各ホールにて無料にてプレゼントしています。まだ手に取っていない方は

この機に自分を振り返ってみてはどうでしょう!!

また、郵送ご希望の方は

フリーダイヤへ、またはホームページよりメールにて

お問い合わせ下さい。

千の風 池田式場 支配人 小西

 

 

エンディングノート 2014.04.11

エンディングノートとは?

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

エンディングノートとは、高齢者が人生の終末期に自身に生じる万一のことに備えて自身の希望を書き留めておくノート[1]。
解説[編集]
自身が死亡したときや、判断力・意思疎通能力の喪失を伴う病気にかかったときに希望する内容を記す。
書かれる事柄は特に決まっているわけではなく任意であるが、主に
病気になったときの延命措置を望むか望まないか
自身に介護が必要になった際に希望すること
財産・貴重品に関する情報
葬儀に対する希望
相続に対する考え方
プロフィール・自分史
家系図
などがある。
遺言と異なり法的効力を有する性格の文書ではない。存命中や死後の家族の負担を減らすことを目的としている。
書籍や文具としてエンディングノートが販売されている。また自治体やNPOなどが無料配布してエンディングノートに関する講座を開いている例もある[2]。
2011年にはエンディングノートを題材とした日本映画「エンディングノート」(砂田麻美監督)が公開され、日本製ドキュメンタリー映画で、「ゆきゆきて神軍」(1987年)以来、初めて興行収入1億円を突破した。

【ところでエンディングノートを書くメリットって?】
・「連絡先や知らせておきたいこと、大事な書類の場所など、本人にしか分からないことを書いておけば、いざという時に家族の負担が軽くなる。」

・「どんな友達がいたか、どんなイベントや出来事があったか、どんな所に住んできたか、どんな家族がいるかなど自分の人生を振り返るのに非常に便利。」

・「面と向かっては照れくさくて言えなかったようなメッセージをエンディングノートに残しておくことで死後、家族の悲しみを癒す効果がある。」

【自分というものを振り返ることのできる機会】
・「震災をきっかけに、もしもの時のための大事な記録を記すエンディングノートに異変!30~40歳代が次々と手に取っているそうです。」

・「自分の人生を見つめ直し、気持ちを整理できる。」

・「自分にとって幸せな人生の幕引きとは何なのか?一見ネガティブあテーマにも思えるが、きっと自分らしく生きる意味を考えるきっかけにもなりえるはず」

 

☆場所☆家族葬 千の風 池田式場

☆住所☆大阪府池田市荘園2丁目1-1

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