星野様「温もりが『千の風』さんにはあると思いました。」2018.09.18

星野様
  
禅の言葉で「魚行きて水濁る」私の歩いたあとが道になるという意味の言葉があります。
 
その最後を見送る場所。
 
昔は、近所の人達がきて温もりのある場所から見送ることができたように思います。
 
その温もりが『千の風』さんにはあると思いました。
 
打ち合わせで家族が何を大切にしているかと言う所から始まり、
 
回を重ねる度に信頼関係が生まれました。
 
それは、スタッフの方々が自信の身内の葬儀で感じた思いを体験しているからこそ温もりがあり、
 
儀礼的なだけでなく故人や家族の為の式を行うことができるのではないかと思います。
 
人との出会いや繋がりが、本当の意味で故人を見送る場所に相応しいのではないかと思い、
 
酒井さん、熊岡さんに感謝の気持ちでいっぱいです。