吹田市での葬儀・葬式・家族葬は、千の風にお任せください

  • 創業62年 関西葬儀実績年間1,200件以上 当社が選ばれるには理由があります
  • 急な葬儀の手配も24時間365日受付中 無料電話0120-997-541
    吹田のご葬儀:ご相談・お問い合わせはこちら

吹田のご葬儀などの電話メール24時間365日受付中

  • 吹田のお葬式:無料電話0120-997-541
  • 他葬儀社会員の方でもご登録いただけます
  • ご葬儀のお問い合わせ・ご相談 ご不明な点など、24時間受付中!

葬儀会社の選び方

葬儀社・葬儀業者選びで、失敗しないための5つのポイント

『葬儀会社を選ぶ』ということは・・

イメージ

ひとくちに、“葬儀会社を選ぶ”といっても、選ぶポイントは何か?どうやって見極めればいいのか?がわからないという方は多いのではなにでしょうか?長い人生の中で、葬儀に参列することはあっても、自身で葬儀社を選ぶことというのは、滅多にありません。
そのため、いざ選ぶとなった時には時間の問題もあり、ネットなど限られた情報の中から、消去法でなんとなく、会社を選んでいらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

ご葬儀は業者選びで内容が大きく左右されます

大切な人の病の床に付き添って、心身ともにお疲れの方。急な事故や不幸が身内を襲い、動揺している方など。平常ではない状態で、ネットや電話帳を繰って、多くの葬儀社・葬儀業者から1社を選び出すのは至難の業です。しかしご葬儀という儀式は、会場となる場所裏方である業者の進行・手配によって参加者にあたえる印象が大きく変わります。大切な方のご葬儀は人生でたった1度しかない最後のセレモニー。悔いは残したくないものです。そこで、葬儀会社を選ぶ際の5つのポイントをお教えします。

葬儀社選びのポイント

1「事前相談で施設と価格を比較して見積もりで確認する」ことが大切。

イメージ

低価格やパックだけで判断しないで!!
葬祭業界の料金や価格の体系は非常に解りにくいものです。葬儀をおこなう上で、式場や火葬場の利用経験が無い中で、何が幾つ必要なのか?担当者にレベルがあるのか?判断ができる方はそうそういないからです。
現代は『葬儀場入室後に場所を変えたい!!』や、『見積もり額と請求時の金額に大きな開きがある』など珍しくありません。
結論、『場所は?誰がお世話するのか?総額は?』3つが重要です。

不幸に際し人は正確な判断が鈍るもの

また通常であれば的確な判断ができる人であっても、人は最愛の方の不幸を目の当たりにすると正確な判断が難しくなるものです。もともと「お葬式」という儀式自体が、非日常なもの。
誰にどのタイミングで連絡するのか?返礼や食事、宿泊は?そもそもどんな葬儀をおこなうべきなのか?・・等、平常心で確認し、相談して『段取り』を決めておきましょう!

2「お客様の声」が見える業者かどうか

イメージ

葬儀社の判断基準は「お客様の声」に他なりません。
早い話、利用者アンケートを見せてもらって下さい。
これは葬儀社や葬儀業者に限らないのですが、お客様の目はとてもシビアで正直なものです。悪いコメントもあって当然!!感動のコメントもあって当然!! 大切なのは、『都度のお客様の声を、次のご喪家に活かせてる葬儀社か?』が大切です。
お客様の声を聞けてない葬儀社は論外の話です。

お客様の声に「顔写真」やインタビューなど『真実』はありますか?

イメージ

ネット社会は偽物が付き物、葬儀業界も同じで使い回しの写真や文字だけの『ダミー事例』に惑わされがちです。写真の他、具体性に富んだインタビュー記事の掲載があるかどうかも勿論、事例数や更新が定期的にされているか?がチェックしたいポイントです。

また、お客様の声は『葬儀社の経験談』でもあります。
どんな経験を積んできた葬儀社なのか?見えてきます。
お葬式の最中は、お写真の撮影やインタビューをお願いすることはできません。これらは催事がすべて終わって、お客様が冷静になられてからしかお願いできないもの。
これから葬儀社を探される方にとっては、葬儀社の『お客様の声』が1番参考になるのではないでしょうか?

3 葬祭をディレクションできるスタッフがいるか?

葬祭ディレクターをご存知ですが?
「葬祭ディレクター」は、専門知識を活かし、予算内でご家族に合ったお葬式を組み立てて葬儀スタイルを提案します。

葬儀社によって担当者の付き方は様々です。

イメージ

葬祭ディレクターにもスタイルは様々で、お迎えお打合せの人、打合せ受注の人、通夜・葬儀を担当する人、集金を担当する人、のようにシーンでローテーション分業制にしている葬儀社もあれば、1人でトータルに担当するディレクター制度の会社と様々です。
ローテーションのメリットは様々な業務専任者から担当してもらう事ができますが、デメリットは、初めましての挨拶を含め、ご家族の事や葬儀の希望など何度も伝えたり、伝わってなかったり、葬儀社の中での引き継ぎが重要となります。

また、ご家族もようやく心安く話せるようになった担当者が、コロコロ変わる事を嫌う方は少なくありません。
千の風は、葬祭ディレクターは小さな気付きがとても大切と考えていますので可能な限り担当者は専属(1人)が好ましいと考えます。

4 自社専属の葬祭ホールを持っているか?

葬儀社を選ぶのなら、自前の式場を持っている業者を選びましょう。

自社で複数のホールをもっていないと…

イメージ

自社式場を持っていない葬儀業者は外注、または会場借りを致します。
外注価格が別途追加される事と、他の葬儀社も活用しているので自由が効かないのが一般的です。
トータルでお世話ができる葬儀業者が安心できると言えるでしょう。

5 見学会やイベントを行っている業者かどうか?

見学会やイベントの開催は、自社サービスに対する自信の表れでもあります。

ご自身で葬儀を手配する模擬体験を希望される方が増えています。

イメージ

長い人生においても、ご葬儀をご自身で手配される経験は、さほどあるわけではありません。お送りされる方の人生を尊重する上でも、機会があればご葬儀に関する見学会やイベントに参加されるということは大事なことではないでしょうか。

また、近年は『自分の葬儀を決めておく!!』というマイプランを希望される方が多く、エンディングノートにどんな葬儀をしたいのか?飾りつけは?誰を呼ぶのか?最後の棺はどれに入るのか?挨拶は自ら作ったもので伝えたい!・・など『残される子供に迷惑を掛けたくない』という親心も手伝って、お葬式の事前注文をなされる方が増えつつあります。
現代のお葬式は、参列者の為ではなく自分スタイル(家族のもの)になってきました。

吹田のご葬儀:お気軽にご相談・お問い合わせください!

お得な無料会員特典

会員登録はこちら

施設写真

  • 式場写真
  • 式場写真
  • 式場写真
  • 式場写真
  • 式場写真